Home > 実例紹介 > 作業実例6:木部補修(床・框・玄関収納)
この現場をご依頼頂いた経緯は、「新築で入居された施主様が掃除をしていたところ、傷に気がつかれ……」ということでした。
施主様は、施工中、引き渡し時に傷の申告がなかったことに対して、とてもショックを受けられている様子で、補修作業自体にも不安を感じていらっしゃいました。 そのため、まずは施主様が気になさっていることをお伺いし、理解して頂けるまでお答えし続けたところ、まず1箇所だけを、作業をさせて頂くことになりました。
その仕上がりにご満足頂け、引き続きもう1箇所、そこもご納得頂けたら、また次を、と進め、全ての箇所を作業させて頂くことができました。
最後には、施主様にもとても喜んで頂くことができ、印象深い現場となりました!








